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非常識合格法の哲学

一発合格の秘訣

せっかく受験するのだから、満点に近い点で合格したい!と意気込んで勉強を始める方も多いでしょう。それには、テキストの隅から隅まで記憶しなくては・・・と頑張ってみるものの、科目が進んでいくにつれてそれは到底不可能だということに気づきます。

社労士試験では、満点を取る必要はありません。社労士試験に限らず多くの資格試験でも同様ですが、合格ラインは7割前後の得点です。

その7割を目指して学習を進めていくことが、一発合格への近道です。

最短最速非常識合格法では、7割の得点で一発合格を目指す学習方法を提供します!

最短最速非常識合格法が提唱する「非常識」勉強法とは?

・マーキングや付箋は必要ない
・社労士試験に「理解」は不要、必要なのは「記憶」である
・1回の学習時間は30分が最適である
・答案演習は有効に捨てる   など
今まで当たり前と思っていた勉強方法とはずいぶん違いませんか?
もっとも、上記の表現は、極端に表現しています。
間違った学習法を繰り返している方には、極端な方法で「カイゼン」することが必要だからです。

もっと詳しい内容が気になる・・・という方

具体的な内容は、「合格クラブ」のメルマガにて毎月伝授します!
「合格クラブ」は、その他にも毎日1問ずつ選択式または択一式の問題が提供されるなど、有効なコンテンツが満載です。

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社労士試験に一発合格するのはどんな人?

社労士試験の合否を決めるのは「記憶」です。
しかし、やみくもにすべてを記憶すればいいというものではありません。記憶すべき項目をセレクトすることが重要なのです。
セレクトできたら、あとは迷わずその項目を記憶することに注力しましょう。試験に出題されない項目に惑わされている時間はありません。

一発で合格する人は「学習法に迷いがない人」です。
あれも、これも手を出す
不安になる
いろんな迷いが 学習法を狂わせます。

過去問題をベースに 理解をし、記憶する範囲をセレクトする。これが 最短最速非常識合格法であり、一回で合格する方は、ただひたすらに、迷いもなく 与えられた教材を効果的にこなしています。

あなたも、一発合格を目指しましょう。

そうは言っても、どの項目が重要なのか判断する自信がない・・・という方

資格の予備校では、専任講師が難しい法律用語をわかりやすく講義・解説してくれます。もちろん、どの項目が出題されそうかといった重要ポイントや合格に近づくテクニックも伝授してもらえますので、予備校利用は合格への近道といえます。
北村講師も資格の学校クレアールにて社労士講座の講義を行っています。

クレアールの開講講座はこちら

来年8月までのモチベーション維持が不安・・・という方

①勉強会に参加してモチベーションアップ
最短最速非常識合格法×クレアール共同で、全国5か所で勉強会を開催します。同じ合格を目指す仲間との交流は、モチベーション維持に不可欠です!

勉強会の案内はこちら

②受験生日記でモチベーションアップ
当サイトの名物、受験生日記。毎年多くの受験生がライターとして日々の学習内容を書いています。また、合格者の日記(記念碑)は、合格するために何が必要かを教えてくれます。
自分の勉強方法に迷いが生じたとき、どうしてもやる気が起こらないときにはぜひ受験生日記を覗いてみてください。仲間の頑張りに刺激を受けること間違いなしです。

受験生日記はこちら